マルラニハワイでは、パワーストーンをハワイの満月の光やパワースポットにて浄化しています。
そんな聖なるハワイのパワースポットの自然を守る活動にあなたも参加してみませんか?
イルカのチャリティー商品の売上の一部を、
ハワイの自然を守るボランティア団体 「Protect Kepuka Ohana」に、寄付させていただきます。
ハワイの大自然の象徴であるイルカやウミガメを保護する活動に役立てられます。
イルカのチャームに使われているマザーオブパールとは、その名の通り真珠を産み出す貝(貝殻)のことです。
真珠を生み出すためか、
その力は女性(母)に例え
られるようです。
「海に落ちた月のしずく」とも
「人魚姫の涙」とも呼ばれる、
希少な真珠を作り出す母貝は、持ち主の精神の成長をうながし、大いなる慈愛で包み込んでくれるといわれています。
ハワイの文化と伝統を継承するNPO自然保護団体「プロテクト・ケプオカ・オハナ」は、合衆国国立公園プウ・
ホヌア・オ・ホウナウナウの中にあるホナウナウ湾を護り保護しようと努めています。
この湾は、フリーダイビングのワールドカップ開催としても有名な場所です。そこは、ハワイの聖なる水があふれる
場所として知られ、自然豊かな水には聖なる力が宿り、その力に引き寄
せられるクジラやイルカ、そしてカメなどの海洋生物がたくさん生息して
います。
この自然保護団体は、現在までハワイの昔からの伝統と文化を忠実に
守ってきました。さらに近年では、ハワイ州政府に対して野生イルカの保
護を目的とした法の制定を働きかける活動を通して、ハワイの自然環境
の保護に貢献しています。この「イルカ保護周辺区域」では、イルカが
このプウホヌア・オ・ホナウナウ湾に来て、人と一緒に遊んだりするのを
防ぐ活動もしています。
「プロテクト・ケプオカ・オハナ(Protect Kepuka Ohana)」の代表
jim medeiros 氏は、ハワイ王国第8代目 リリウオカラニ女王の子孫でもあ
ります。このチャリティーでは売り上げの一部を団体の活動のために役立
てる事によって、皆さまがハワイの大自然を守る活動に参加するお手伝い
をさせていただいております。
〔MALULANI HAWAII 輝咲 翔〕
「マルラニ」とはハワイ語で「神に守られた、」という意味です。
ハワイで神とは天、太陽、風、大地、火、海、水など、、つまり大自然のエネルギー。
そしてハワイアンの文化ではその大自然に生きるイルカやウミガメ、クジラなども守り神の象徴とされています。
このイルカのチャリティーの商品は、ハワイ島コナの大自然の中でクレンジングされた天然石を
使用して制作しております。
そしてチャリティーに参加されたお客さまご自身が、そのエネルギーの源である大自然を守っています。
